EveryEdu日本語韓国語
韓国語の講義を聞く
何を書き、何を流し、今どこにいるかを教える話し言葉の合図
講義室に巻き戻しはありません。一人が一時間、改まった -습니다 に -죠 や -거든요 を交ぜ、フィラーや途中の言い直しを挟みながら話します。この一週間は、すべての語を拾おうとはしません。講義を組み立てる合図に耳を合わせます。ノートの骨組みになる冒頭の地図、書くべきことと余談を知らせる言葉、前を指す言葉と次へ移る言葉、講師が自分で答える問い、「今」ではないフィラーの 이제、最後の言い方が勝つ言い直し、教授への質問の仕方、そして皆が片付け始めた瞬間に課題が告げられる締めくくり。最終日は作った短い講義を一行ずつ聞き、そこから生まれるノートを確かめます。
- 講義
- 7
- 日
- 7
- 分
- 90
- テスト問題
- 49
- 合格基準
- 80%
カリキュラム
前の講義に80%で合格すると、次の講義が開きます。
第1週 · 講義の合図
- 1韓国語の講義はどう聞こえるか-습니다 と -거든요 が一つの流れに混ざる理由話される講義の混ざった文体を見分け、語尾ごとの働きを知る。
- 冒頭の地図最初の数分がノートの形を教えてくれる講義冒頭の順序案内を、ノートの骨組みに変える。
- 書くべきこと、聞き流すこと強調の合図と、脇道の合図合図の言葉で、強調された要点と余談を聞き分ける。
- ボーナス章 1第3講を終えると開きます
- 振り返りと次への移行前の内容への言及、移り変わり、そして自分で答える問い前後を指す言葉を追い、自問自答の問いを聞き分ける。
- フィラーと言い直し「今」ではない 이제、そして途中で変わる文フィラーを聞き流し、言い直す話し手についていく。
- 質問すること、そして最後の5分講義室での尋ね方と、締めくくりが知らせること授業で丁寧に質問し、締めくくりの連絡を聞き逃さない。
- ボーナス章 2第6講を終えると開きます
- 講義一回分を最初から最後まで一週間の合図がすべて入った短い講義 — そこから生まれるノート短い講義を最後まで追い、合図に沿って構造のあるノートを作る。
この講座の解説言語
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この講座の話
受講している人たちの質問とメモ。
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