TOPIK II を出題の型で1日目1 / 7 15分 問題7問 · 80%で合格

TOPIK II は長い試験ではなく、別の試験だ

一枚の問題用紙が3·4·5·6級を分ける — そして半分は速さだ

TOPIK I から何が変わるのかを知り、自分の目標級を決める。

TOPIK I の語彙を難しくしただけのものが TOPIK II だと思って来る人が多い。そうはならない。

設問の型が変わり、書いたことのない試験が一つまるごと現れ、そして — 誰も前もって警告してくれない部分だが — 一枚の問題用紙が四つの級を分ける。 4級の試験を受けるのではない。3級から6級までの全員と同じ問題用紙を受け、点数がそのどれを持って帰るかを決める。

1 · 実際に変わるもの

TOPIK ITOPIK II
試験科目聞き取り、読解聞き取り、**作文**、読解
時限一つ二つ
出る級1級と2級3・4・5・6級
音声短いやり取りインタビュー、講演、討論
読解の文章二、三行段落、そして長文
解答すべて選択式選択式 **と手書きの作文**
TOPIK I と TOPIK II を並べて
4つ中 1つ目